ベンジャミンムーア大阪ブランドショップ ベンジャミンムーアでお部屋は思いのままに

ベンジャミンムーア大阪オンラインショップ
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ベンジャミンムーアペイントは初めての方でもムラなく、美しく仕上げることができる高品質な塗料です。

一般的なペンキから想像するような刺激臭が一切なく、屋内でも安心してお使いいただくことができます。

「ペイントってこんなに簡単なの?」「こんなにきれいに仕上がるの?」と驚きと感動を与える革新的なペイント。

ベンジャミンムーアの3600色という膨大なペンキは、オーダーされてから最先端の独自の調色技術で生まれます
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ベンジャミンムーアペイントの色は完全オーダーメイド。お客様からオーダー頂いたカラーをその場で調色いたします。
香水の配合にも使用できるディスペンサーという機械で、色の元になる顔料をベースカラーに配合します。その後縦横同時に回るジャイロミキサーと言われる攪拌機で約6分、攪拌(ミキシング)し完成です。
顔料の配合率など、全ての色の情報はディスペンサーによりデジタル管理されているため、同じ色を注文したのに微妙に色が違う(色ブレ)なんてことはありません。手作業による色の調色では毎回同じ色を再現することは決して簡単な事ではありません。
ベンジャミンムーアであれば、お客様のお気に入りの色をいつでも再現し、ご提供することができます。

 


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ベンジャミンムーアペイント の選べる3種類のツヤ

ツヤ

3つのツヤの種類と、その特性の違いについてご紹介します。

上の写真の左から”マット” ”エッグシェル” ”セミグロス”の順番で壁のツヤを変えてあります。色は同じですがツヤによって色の見え方が変わってくるのもポイントです

まず基本的に部分として、ツヤ消しを「0」 ↔ ツヤありを「10」とすると

Benjamin Moore の三つのツヤ
“matte” “eggshell” “semi-gloss”  

は、それぞれ下の図程程度です。

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写真右のsemi-glossは、光をしっかり反射するので、照明の数がわかるくらいです。

写真中央eggshellも、照明がぼんやり映って見えますが、落ち着いたツヤ感です。

写真左のmatteは、ツヤ消しなので、照明の光もほとんど映り込んでいません。


 

ベンジャミンムーアペイント のサイズと必要なペイントの量
2サイズの缶(説明入))※凸凹のある面や、吸い込みの多いクロスや木などに塗る場合は、塗れる面積が目安よりも少なくなりますのでご注意ください


塗る面積

例えばお部屋のこの2面の壁を塗ってみましょう。

①

塗るのは、水色に塗った面です。

②

まず天井までの高さと、壁の幅を測ります。

高さ×幅で、この二面全体の面積を出します。

③

次に、塗らない部分、この場合の窓とドアの面積を出します。

④

全体の面積から、塗らない面積(窓とドア)を引くと、塗る面積がでます。⑤

この場合上記の通り、塗る面積は19,19㎡となりました。

ガロン缶1缶で、約20㎡塗れますから、今回の必要缶数は、ガロン缶1缶ということになります。

詳細に計算しても、塗る面の吸い込み具合や、塗り方などでも多少の差が出てきますから、少し余裕を持って数量を出されることをおすすめします。

 

 

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ベンジャミンムーアペイントは初めての方でもムラなく、美しく仕上げることができる高品質な塗料です。一般的なペンキから想像するような刺激臭が一切なく、屋内でも安心してお使いいただくことができます。

「ペイントってこんなに簡単なの?」「こんなにきれいに仕上がるの?」と驚きと感動を与える革新的なペイントです。

 

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ベンジャミンムーア大阪ではひとつひとつ手作りの調色で お客様にお応え
ベンジャミンムーアの3600色という膨大なペンキは ひとつひとつの調色で生まれます
オーダーされてから独自の技術で調色されます

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ベンジャミンムーアペイント の選べる3種類のツヤ

ツヤ

3つのツヤの種類と、その特性の違いについてご紹介します。

上の写真の左から”マット” ”エッグシェル” ”セミグロス”の順番で壁のツヤを変えてあります。色は同じですがツヤによって色の見え方が変わってくるのもポイントです

まず基本的に部分として、ツヤ消しを「0」 ↔ ツヤありを「10」とすると

Benjamin Moore の三つのツヤ
“matte” “eggshell” “semi-gloss”  

は、それぞれ下の図程程度です。

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写真右のsemi-glossは、光をしっかり反射するので、照明の数がわかるくらいです。

写真中央eggshellも、照明がぼんやり映って見えますが、落ち着いたツヤ感です。

写真左のmatteは、ツヤ消しなので、照明の光もほとんど映り込んでいません。


ベンジャミンムーアペイント のサイズと必要なペイントの量
2サイズの缶(説明入))※凸凹のある面や、吸い込みの多いクロスや木などに塗る場合は、塗れる面積が目安よりも少なくなりますのでご注意ください


塗る面積

例えばお部屋のこの2面の壁を塗ってみましょう。

①

塗るのは、水色に塗った面です。

②

まず天井までの高さと、壁の幅を測ります。

高さ×幅で、この二面全体の面積を出します。

③

次に、塗らない部分、この場合の窓とドアの面積を出します。

④

全体の面積から、塗らない面積(窓とドア)を引くと、塗る面積がでます。⑤

この場合上記の通り、塗る面積は19,19㎡となりました。

ガロン缶1缶で、約20㎡塗れますから、今回の必要缶数は、ガロン缶1缶ということになります。

詳細に計算しても、塗る面の吸い込み具合や、塗り方などでも多少の差が出てきますから、少し余裕を持って数量を出されることをおすすめします。

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オンラインショップ

 

  • 2080-10 “Raspberry Truffle”
  • 1300 “Tucson Red”
  • 2083-10 “Raisin Torte”
  • 041 “Spoonful Of Sugar”
  • 1301 “Spanish Red”

レッド系ペンキの一覧はこちら

  • 2008-70 “Touch Of Pink”
  • 2088-60 “Fruit Shake”
  • 2083-30 “Old Claret”
  • 2175-70 “Peach Parfait”
  • 2174-40 “Dusty Mauve”
  • 2084-30 “Rouge”
  • 2009-70 “Powder Pink”
  • 2009-70 “Powder Pink”

ピンク系ペンキの一覧はこちら

  • 2061-70 “Caribbean Mist”
  • HC-154 “Hale Navy”
  • 2062-30 “Blue Danube”
  • 2061-60 “Little Boy Blue”
  • 2062-40 “Blue Daisy”

ブルー系ペンキの一覧はこちら

  • HC-143 “Wythe Blue”
  • HC-2 “Beacon Hill Damask”
  • 430 “Landscape”
  • 724 “Peacock Feathers”
  • HC-116 “Guilford Green”

グリーン系ペンキの一覧はこちら

  • HC-4 “Hawthorne Yellow”
  • 2156-40 “August Morning”
  • HC-2 “Beacon Hill Damask”
  • HC-11 “Marblehead Gold”
  • HC-11 “Marblehead Gold”

イエロー系ペンキの一覧はこちら

  • AF-130 “Truffle”
  • HC-41 “Richmond Gold”
  • AF-150 “Cotswold”
  • HC-74 “Valley Forge Brown”

ブラウン系ペンキの一覧はこちら

  • 2115-50 “Iced Mauve”
  • 2114-40 “Wet Concrete”
  • AF-615 “Violetta”
  • AF-650 “Caponata”
  • 2082-30 “Cherokee Brick”
  • 2070-30 “Dark Lilac”
  • AF-590 “Tempest”
  • 1439 “Yukon Sky”
  • 2070-60 “Lavender Mist”

パープル系ペンキの一覧はこちら

  • OC-72 “Pink Damask”
  • AF-485 “Crystalline”
  • OC-85 “Mayonnaise”
  • OC-13 “Soft Chamois”

ホワイト系ペンキの一覧はこちら

  • HC-154 “Hale Navy”
  • 2125-20 “Deep Space”
  • 2120-10 “Jet Black”
  • 1462 “Gray Mountain”
  • HC-145 “Van Courtland Blue”

ブラック&グレー系ペンキの一覧はこちら